怖かった。ワクチンについて初めて意識した時のこと。

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皆さん、こんにちは。

聖霊が宿るアトリエジェムカフェで
宝石の仕事、エッセンシャルオイルの仕事、時々畑の仕事をしています。

皆さんが私を感じる時色々な印象を持たれるかも知れません。
が、私も一様に人間として存在しています。

22歳で長男を出産しました。

赤ちゃんが宿ると
母子手帳もらいますね、
法定ワクチンは
幼い子供を守るために必須だというか、
あたり前のように感じていました。

ちょうど
MMRという新種の新三種混合ワクチンが
開発された時期に息子が該当しました。


集合アパートの
公園には幼い子供、生まれた赤ちゃんを抱っこした新米ママが
気分転換に外に出たり保育園や幼稚園入園前の子供達を見護りながら
自然なコミュニティを作って情報交換をしています。

私もその輪に入っていますが、
先輩ママさん達に聞いてみたいことは
子供に
ワクチンを受けさせたかどうか。
お医者さんの雰囲気、明るい方か、暗い方か。
目を見て話すか、流れ作業になっていないか。
大切な生命を観てもらう先生だから、選ぶ病院は慎重です。

言葉が話せるようになれば
子供自身がもしかして選べるかも知れません、が、
幼子を抱えては
その子の生活リズム等に合わせながらの生活。

AママBママの言っていることは参考に。

新三種混合(MMR)のワクチンについて
当たり前のように摂取しなければならないと
息子を連れて 小児科に行きました。
当時の団地の近くの小児科。

30年前の話しです。
昔、子供がワクチンを受ける時、1人1人入室して受けるのではなく
子供を抱っこし、並んで順番を待っていた記憶があります。

その時
私の前のお子さんがワクチンを摂取する場面になって
抱っこしていた子供のお母さんが突然、

〝先生、新しいワクチンなんて打って大丈夫なんですか?
身体に入れて良いのですか?〟と質問していた様子を聞いた私は

驚きました。

なぜなら、ドクターの白衣ってその姿を見るだけで
威厳を感じます。
〝お任せ〟し、間違いない、と思い込みがちです。

ワクチン打つ段階になって質問する、、って、、、
勉強していなければ質問も出ないでしょう。

その後、何があったかと言うと

〝怖がっていたら何も出来ないでしょう!〟

と先生はお母さんを怒鳴りつけ
お母さんはその場を立ち去ってしまいました。

私はただただ
怖さでいっぱいになりました。

その後、MMRに限らずワクチンのリスクとして副作用がある
ということも知りました。

9月10日讀賣新聞

(このブログ記事は9月9日に書きかけて、10日の讀賣新聞にワクチンについて記事が
偶然にあったので、アップしています)


2年前、自然療法の一つの方法としてメディカルなアロマ
エッセンシャルオイルをサロンに導入しました。

エッセンシャルオイルの学びでアメリカに行く飛行機の中で
座った方と話しをしていた時

〝自分の子供にはワクチンを一切摂取をしていない〟という

言葉を聞き、また驚きました。

受けるも受けないのも選択は自分にあり、
自分が決めることが出来る、


よく知り自分にとっての必要性の選択をしていく、

自分の意思を尊重していきたいものです。




…私は木曜日に生まれたので、
木曜日がくると出発することを感じます。
嫁ぎ先の土地はさくらんぼの木が植栽され、
コロナで時間ができた私は以前から片付かない小屋の雑多な
ものを夫と整理し、空いた土地を耕してみました。

義母は畝の作り方を教えてくれ、一緒に野菜を植えました。
亡くなった義父さんのお友達は90歳なのに
耕運機で耕し、いろいろな方法を教えてくれました。

昨日早く
夫のおばあちゃんの姉妹の娘さんの旦那さんが
もう一つの畑を綺麗に耕し区画してくれました。
その後
義母が春に教えてくれた
畝のモジュールを記憶し、夫と作業しました。

御先祖様が培ってきたもの、
関わってきた心在る皆さんのおかげで、
私は生かされています。

人の心が手に取るようにわかって
行きにくい世の中だと思っていたけれど
自分のハートが反応しているから、
ハートに聞いてみる。

昨年〝大勢の人の中に行くのは苦手〟の声に
特別に アメリカ在中 ロバートシモンズ氏と一対1で対談する中で
ハートからハートに流れ込んだ情報は今に活かされています。



夜に私の母に会いにいきました。

足腰が不便になってきたけれど

いつもありあわせのもの、旬なもので食事を作ってくれます。

人生の先輩は尊重すべき存在です、

母は父が亡くなった次の年に大きな病気をしましたし、

老人性の身体の不具合について

たくさん経験しました、それでも〝今出来ること〟を

自分のやり方で、
前へ進んでいるから私は心から尊敬しています。

ワクチン摂取についても
聞いてみました。 
〝私はインフルエンザ予防摂取受けたことないのよ〟

もう直ぐ89歳の母。

自分の身体には自然に治す力があることを信頼し、

いつも自分が判断出来ることを知り、納得出来る人生に

出来れば良いな、と感じます。

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