旅の最後0磁場

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お客様よりお預かりした
ローズウッドと水晶のワンド等を
一緒に〝分杭峠〟に連れて行きました。
(興味ある方は、販売用のものも3本ございますのでお問い合わせくださいね)
私がワンドを用いる意味は
アトリエ✳︎ジェムカフェジュエリーサロンを常に一定の〝気〟に保つことです。
もともと私のサロンの土地には、
〝水晶〟を自分自信で奉納しました。知る限りの方法で風水を取り入れております。
〝気〟を活用することは
〝生き方〟をより良くすることと似ています。
土日、千代治先生と話しをしていて先生の尊敬するお医者さんは90代でも現役でお仕事をされておる、という話しから千代治先生も、〝そのように生きたい〟とお話しされ、私は〝人はもともと150年は生きれる能力があるんですって〟と伝えました。
アトリエ✳︎ジェムカフェを訪れ、この空間に身を置き素直な気持ちで共鳴して頂けると
〝身体があつくなる〟〝異次元にいるよう〟〝素直になれる〟と皆んな体感を話して頂けることはとても嬉しいことです。
社長いわく
私の〝気〟がこのお店の〝気〟と同調しているらしく、私が常にリラックス出来ていることが このジュエリーサロンの動力になっているようです。

 
宝石や天然石が、〝私利私欲〟的で〝力を誇示するもの〟だったり、〝独占的〟〝手段として〟の考え方で仕事をしていたり、〝人の心〟も考えずにただの物として見る人がいれば、
+だったり、−だったり、偏りすぎては〝気〟を有効に活用することはできないと思います。

すなわち、〝生き方〟そのものに〝気〟を取り入れながら、〝在り方〟に気をつけて進んでいけば、
〝0〟で在り
自分の宇宙と外の宇宙が同調し、望む未来に進んで行けるのではないでしょうか。
 分杭峠0磁場は、雨が降っておりましたが、
なおさら身を包み込んでくれるような神秘さがありました。




ワンドは、そういった元で働く道具です。石や、宝石も、そういった意味で働くということ、
そして使う場面は様々です。
一緒に体感してみませんか、
まずは手に持って…

今回、運転を担って下さったKくん、助手席で助けてくれたYさん、歴史と地理に詳しいHさん、心地よいオーガニックアメニティを貸して下さったMさん、責任持ってワンドを扱ってくれた社長、ありがとうございましたーーー✳︎ 

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