アゼツライト-光より

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〈2014.3.20過去Blogの抜粋〉
アゼツライトと呼ばれるその石は、
ロバート•シモンズ氏、ネイシャ•アーシャン氏のある予言の中で
“アゼツと呼ばれるある天使のグループソウルの存在とテレパシーでつながっている〟と伝えられたことから
ライトワーカーにとっては非常に重要な石となると言われております。
 アゼツは「名のない光」の潮流を保持するためのある地球の石の活性化について告げました。
 最初のアゼツライトは米国ノースカロライナ州の1970 年頃の採掘物の中にありました。
それから30年以上経て、二度目の産出 は米国バーモント州で発見されたものでした。
 以来
アゼツライトは
南インド(サチャロカアゼツラト)ロッキー山脈(ピンクアゼツイト)、インド北部(ヒマラヤゴールド•レッド•レッドゴールドアゼツライト)
で発見されています。 
米国ノースカロライナ州で新たな発見があり(サンダーローザアゼツライト•ゴールデンアゼツライトクリスタル)もっとも新しいものはニュージーランドで見つかりました。
これらの新たな形態の全てがアゼツライトの周波数を保持していますが、それぞれの独特の性質をもちます。
アゼツライトは、細胞の再生やライトボディの活性化などの並外れたエネルギー特性をもっているとされ
「覚醒したクォーツ」と呼ばれるべくして現れたものです。
(ロバートシモンズ氏の言葉より)
アトリエ*ジェムカフェでは
ロバート•シモンズ氏のヘヴン&アース社に精通してる日本で有名なメーカーを通じ正規のアゼツライトを取り扱っております、
アゼツライトとの出会いは
7年くらい前でした。同会社より仕入たペンダントトップでした。
当時私は夫と寒河江にジュエリーショップをオープンして四年目ぐらいの時でした。
ストーンブームではあっても、
石のもつエネルギー、ヒーリングについてはあまり取り出されてはいなかった世の中だったと思います。
 お店を持つきっかけは、私の父の死後
〝宝石商〟として高額なジュエリーを扱う中で〝宝石が人々にどんな役割をもっているのか〟という疑問の中、目から鱗が落ちた一冊の本に出会い
多くの人に石の意味を伝えるためと教室を開講したい、そして楽しく石に親しんでほしい、という願いがありました。
 はじめは、天然石を主としたジュエリー教室を自宅教室、カルチャー教室で開講し、それがやがて発展し教室を兼ね備えたジュエリーショップとして開店することができました。
 2003 3 30でした。
そうして、〝宝石の出会いと意味〟を取り扱い石をいろんな方向から捉えたストーンショップとして発展してきました。
 たくさんの出会いの中アトリエ*ジェムカフェも、ある時に、あるメーカーさんと出会い、アゼツライトを手にすることになりました。
 私はそのダイヤモンドに似た光が魂の灯火に命を吹き込む感じがしてお守りのリングを作ろうと思ったのです。
右手中指は、自分自身を表すと古い言い伝えがあります。
宝石の鞄をもって歩いた営業時代の指輪をリフォーム、プラチナで台座を作り小さなダイヤモンドを3粒、アトリエ*ジェムカフェロゴマークの葡萄の蔦に見たて実のように入れました。
 アトリエ*ジェムカフェへ起こしの皆さんは、いつも私の右手中指にこの指輪があるのをご存知と思います。
 アゼツライトを台座にはめ込んだ
お守りリングは、私のその後をどんな時も照らし続けているのです。
 
 
アトリエ*ジェムカフェでは、
何の説明もなしに多くの人がアゼツライトに共鳴をします。 
男性とか女性とか、大人とか、子供とか、そういったくくりはありません。 
新しい波動に充ちたアトリエ*ジェムカフェではアゼツライトに共鳴する人々が増えました。 
それは、事実です。
アゼツライトと人とをコーディネートすることが出来る店アトリエ✳︎ジェムカフェであなたの感覚で感じるために
私は、少しだけお手伝いさせて頂きます。
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