3.11震災記念記 弥勒菩薩様(布袋様)のメッセージより

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2018年3月11日は7度目の震災記念日

あの時の体験があったから、私の意識はさらに変わりました。


2011年3月〜2013年9月の期間〝神様と導かれ対話し今が在ること〟

に感謝し この記事をアップします。過去ブログ数件をまとめた長い文章ですが

宜しければお読みください。


20113月20日過去blog より

「震災からの気づき」


朝目覚めると空気の感じで分かることがある。

やはり雪が降っていた

震災後に降る湿った重い雪。

私は家で朝を迎えられるけれど

被災された方の中にはまだ外にいる方も。

それが現実。

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今の私には祈ることしか出来なかった。


 私達が先人に守られてきたように 私達も守っていきたい


祈りは通じるような気がした。  

奇跡を願ってろうそくを灯し、祈ります。 

ろうそくが燃え尽きたあとに見せてくれたロウのかたちは… 

手のかたちを見せてくれました。 


〝私が出来る目の前のことを一生懸命やりなさい、〟と。 


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宮城県から避難している甥っ子たちは、親と離れて私達と暮らすこと一週間。

 下の子は18日に10才の誕生日を迎えた。私達がお店から家にもどるとほっとした感じで出迎えてくれる。 

震災以来おばあちゃんの台所で食事の用意をしている。この未曾有の体験は私の生涯でも初めてのこと。ライフラインが麻痺している。おばあちゃんの台所はガスがある、仏間もあるので蝋燭とマッチがある。反射板の石油ストーブがある。自家製の野菜の保存食がある。人は危機に瀕することで〝生命の維持装置〟が知恵を働かせてくれる。



私達の様子を見ながら

ごく自然にご飯をよそり、カレーをかけて出してくれた。 

部屋を移動するとき、私が気づくより早く部屋の電気を消す。

小さい手で何か手伝おうと自分なりに考えている。 

そばにいるだけで安心するのか、ご飯を食べ終わるまで、ずっとそばにいる。 

お兄ちゃんは夫に「将棋をさして」と盤をもってくる。 

代々伝わる将棋盤… 私の息子が幼かったとき、この子のパパが将棋をさして遊んでくれた。 

私の夫が甥っ子と将棋をさして遊ぶ。 


ゲームのことなんかいつのまにか忘れる、人から人に伝わるあたたかさ、駆け引き、会話。

仙台の義弟の家に遊びに行った時や盆、正月で見る甥っ子たちは、塾通い、常にゲーム機器で遊ぶ姿が印象的だった… 3才上のお兄ちゃんととり合いや順番でけんかばかりしていた… 


今日は日曜日、甥っ子たちを連れてお店にでた。 お兄ちゃんからすすんで、「何か手伝う」と言ってくれた。 お掃除や、備品の整理、普段のけんかのエネルギーを「協力」に変えて… この子たちは自分たちがなぜお父さんの実家にきているのか、という震災がもたらした影響と今ある環境を感じとっている。

けんかをしている場合ではない。と感じている。 私は愛おしくなった。


 関東圏で自分の道を確かめようとしている高校生の娘と久しぶりに長く電話で話した。 


娘は、私と久しぶりの電話で何度も笑わせてくれた。 

「強くて優しい」

それから、1日¥800の食費の生活費の中からコンビニの募金箱に「¥300入れたよ」と


寒河江市で見る風景、今日は歩く人が多い。震災後、私も一度も給油していない。

給油できた人の話を聞くと夜中の2時から並んで、朝の10時に詰めた。とか… 

歩いている人たちを見ているとむしろすがすがしく、「1時間かけてきました~」と昔はこんな感じだったよね。とお店でお客さんが互いに話をする。 


コンビニエンスストアが真っ暗なんて考えられない、でも、少し休みなさいよ、と神様が言っているよう。 お店の電気も半分にして節電。明かりがついた時、電気について考えてみた。

 多くのひとが気がついている、電気の無駄な消費はやめようと… 


私達は宇宙にぽっかり浮かぶ地球に住む住人。地球に生まれた、地球の一部。 

自然から恩恵を頂き、自然の恵みに感謝をし、祈りをささげながら、生きている(少なくとも私は…)


自然と折り合いをつけながら、自然ととともに、そして同じ地球人同士が同じ愛で支え合う… 

少しずつ気がついて愛がひろまり、1人1人が太陽のようにピカピカ輝く笑顔にもどれるように私は祈ります。 


 2011年4月12日過去ブログより

「神棚の榊より」


大地の振動は止まない、轟音が聞こえる。テレビの報道は海に全てが呑まれていく光景。

いつまた大きな地震が来るのか…神棚の榊の花瓶を揺れを感じるたびに何度も下げます……


その時!

気がついたのです。

何と震災前から活けていた榊に小さな芽が出ていました!

私は

〝生きてる!〟と思いました。そうだ、〝生まれていく!〟

赤ちゃんを宿した時の希望と光を感じました。


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傷ついた地球よ、海よ、どうか止んでください。

私たちは 大切なことに気がつきその志を祈りに変えます。

日本、いえ世界に影響を与えることが出来る方々…

どうぞ自然と共存しながら営みが出来る世界に導いてください…




時が少し過ぎました。

 震災の時から少し経ったある朝、リビングで眠っていた私の元に

ある方がお立ちになりました。

その体験をブログに書こうと思ったのは約1年後。


この方がお立ちになって、メッセージを受け取ってから

次次とやってくる試練に向かうことができました。




2012年1月2日過去blog 「笑う門には福来る」より 


皆さん、 いよいよ2012年の幕開けですね。 よき、新年をお迎えのことと思います。 

試練と気づきの連続でした。 


3.11の大震災では、地球という星が死んでしまうんではないかと下のほうに下のほうに意識がいっていました。コンビニやスーパーでは順番待ちしながら入場し、まるで奪い合うような様子でした。ガソリンスタンドでは一昼夜かけて並んで給油する状況と ガソリンスタンド側の競争を煽る連絡が 逆に人の心を乱しました。

喧嘩をしながら買うこと、手に入れることは人間のエゴだと思い、虚しく悲しくなっていたのです。 


私は 食べることをやめてしまいました。

備蓄されている食料を減らしてはいけない、

子供と老人を守らなければならない、

まるで罪悪を全て請け負ってしまったかのようでした。


……


その日も空腹の状態で眠ったある日の夜、

朝方、私の夢の中にニコニコと、そしてピカピカと光りとともに現れたかたがいらっしゃいました。 

そのかたは、ふくよかでお腹のあたりがポッコリし着物をゆったりときていて袋を担いでいます。背中に「金」の文字が書かれている鳥居を背負っているように見えます。


金の鳥居が発光し 美しいものを久しぶりに見ました。

 そして夢の中のその方は 腹ペコの私に言いました。


「たくさん食べて、どうぞどうぞ~。」

たくさんの種類のご馳走をいっぱい振る舞ってくれたのです。 

小皿にいろんな種類の綺麗な食べ物。 

本当に楽しくて、綺麗で、嬉しかった! 


その方は言いました。

「あなたが笑わなくてどうするの?まず、好きなもの食べなさい!全部食べなさい~!」 

震災後、10日後くらいの夢の話しです。


不安と緊張、罪悪の中であまりに我慢をしていた中で、その方が優しくニコニコと満面の笑みでご馳走してくれて、お腹と心がいっぱいになったので朝夢から目覚め、隣に寝ていた夫に「お腹いっぱいで嬉しい!」と言いながら起きたので 夫はキョトンとしていました。


 「ニコニコしてどうしたの⁉︎」と。 


その方がだれだかはっきりとわからなかったし、「金」の文字の鳥居が何を示しているのかもわからなかったので 私の中にある情報をたよりに、パソコンで「もしかして七福神」?と「もしかして金比羅神社」?を検索してみました。 「七福神」について認識はまったくありませんでしたが画面で見てみると「布袋さま」にそっくり。


〝布袋さまが会いに来てくれた!〟




調べていくうちに「金比羅神社」ではなく、「金華山神社」のことではないかと思いました。 

アトリエ ジェムカフェが、9年前にお店 をオープンした際に、宮城のお取り引き先メーカーさんがお祝いとして授かってきて下さったお札…

当時祀り方もわからず休憩場所の棚の上にポンと、おいていたお札です。

(自から頂きに行って授かったものではなかったので、神様を調べようともしなかった。)


そのお札を見ると


〝金華山黄金山神社〟と書いてあります。


布袋様が金の鳥居を背負って、私の夢枕にお立ちになった。

早速、お店の表、東向きにおき祀ることにしました。


お客様さまから頂いた塩釜神社のお塩をもり、お水を毎日取り替え、


「今日も一日お見守りください。いつもありがとうございます、笑顔を忘れません。」とお祈りを始める一日のスタートが始まりました。 


実際に金華山神社には赴いてはいませんが、今年こそ行ってみたい神社です… そして、その夢がきっかけとなり、布袋さまがいろんなかたちで身近にいらっしゃるようになったのです。  

さて、私の震災を通じて心の内外にたくさんの変化が起きました。 


そう、布袋さまが伝えてくれたこと。 

笑顔で。我慢しない。楽しむ。 自分を責めない。ということでした。 


震災の影響は、私が当時お店をお借りしていた本体の本屋の倒産という出来事も併発しました。

私の心は混沌としました。


でも、そんな時も布袋さまは言います。


〝ピンチはチャンスって言うじゃな~い 〟本当にポジティブな神様です。 


導かれました。

 雲が龍となり、ここだよという土地を教えてもらうことが出来ました。


2012/10/26山形市に新しいお店を建てることが出来たのです。 


そしてさらに1年が経ち2013.9.19満月の日、たまたま木曜日、定休日。


この1年間の間に起きた出来事、乗り越えられた元になる〝信念〟〝奇跡〟を呼ぶものは

神様からのメッセージを受け取って、誠実に具体的に丁寧にやってきたことが形になってきたのです。


〝金華山黄金山神社〟の神様に報告に行きたい。

〝神様ありがとう!〟


そんな折り、 神事にお詳しいお客様が 私に美しい神様が描かれた本をもってお店にきてくださいました。 彼女は、お客様であっても私と不思議な繋がりがあり気にかけていることなどを感じとりあくまで自然なかたちで 必要とする石がそこにあったり、引き寄せられたり、情報がもたらせられたり… 先に、「月山神社」に登るなど 身体の力、心にも信じる力が宿った私たちだったので、「いよいよ金華山黄金山神社に、行く時が来たね」と言っていた時に、本を見せてくださったのです。


準備が整っています。


金華山黄金山神社は 宮城県石巻市鮎川浜という住所にあり 鮎川漁港から、船で金華山という山に渡ります。黄金山神社は山の中にあります。 

金華山のホームページから船を出してくれる会社に電話をしてみました。 

木曜日という平日のため私たち2人しか予約者がいなかったようです。 

寒河江のアトリエ*ジェムカフェ開店のお祝いにメーカーさんが授かってきてくれた金華山の古いお札。御朱印帳。ルチルの布袋尊、寿老人、白蛇石の御神体、お守りブレスレットをリュックに入れて出発の準備をしました。 


金華山黄金山神社ー2に続く… 


震災の時に夢見た金の文字と鳥居と布袋さまらしき人、いよいよ金華山に赴くけど、本当に布袋さまがいらっしゃるかどうかわかりません、ただ、私はメッセージを受け取り、どうしてもお礼を申しあげたい一心でした。 

金華山黄金山神社の祭神を調べてみると 金山毘古神金山毘賣神と 奥殿(頂上大海祗神社) 市杵島姫神外三柱となっております。 

市杵島姫神は、仏号を辨財天と呼びます。 辨財天の使者である蛇(巳)のご縁で 巳年である今年2013年は古式にならって御本殿が特別に御開帳されるという重要な年となります。 このように、12年に一度しか巡ってこない重要な年にお礼参りに行く機会に恵まれました。


2013919 日朝7:30に山形市嶋を出発。

山形北インターから高速に乗り、 仙台方面へ。菅生パーキングで休憩をとりながら、仙台南~三陸道を通り 石巻河南インターチェンジを降りました。道なりに鮎川漁港に着くと、船の発着場所がすぐにわかり、船の人が出迎えてくれました。10:30でした。 今から、懐かしい人に会いにいく感覚で緊張しながら船の人に「天気良くて気持ちいいですね」と言うと「今日は最高だよ、台風も過ぎたあとだし(^^)」と答えてくれました。船に乗るのは久しぶり。揺れると、アトラクション気分になり楽しくなってきました。 夫は、後方で風を受けながら… 

私は、キャビン(?)で運転手とお話ししながら行きました。 運転手さんは 「金華山の頂上に朝日早くから登山した2人の女性がいるんだ~」と言ったので「朝早くからだと、前日から泊まって⁈」と聞くとどうやら島に宿泊施設があるようです。 運転手さんと会話が弾んだので、 私の金華山に行きたい理由を話し始めたら真剣に耳を傾けてくださいました。 海の色がラピスラズリ色だなーと感動していました。 船を降りると、神社のワゴン車が迎えに来てくれて連れていってくれました。 カーブを曲がる時、運転手さんが 「震災の時、湾に水がなくなった。 地底が見えたー、」と言ったので 私が、「モーゼの」と言いかけたら うなずいたのを見て、3.11の大震災のすさまじい様子に、大自然の脅威を改めて感じとりました。 到着したワゴン車から見えた巨大な像 恵比寿様、大黒尊像の存在に感動しました。 




 2神がまず迎えてくださいました! そして祈祷受け付け所に向かい 受け付けてくれた神職の方に持参した古いお札を出しながら「私は参拝させて頂くのは初めてです、このお札は私たちがお店をもった時に、メーカーさんが授かってきてくれたお札で……しばらくお話しさせて頂き… ところで、布袋さまはいらっしゃいますかと訪ねましたら、返答しにくい様子で




祈祷待合所に通されると 今回、初公開されるという奉納金華山辨財天絵馬に描かれた、辨財天さまが静かに美しく威厳に満ちておられました。


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お迎えに来て頂いて緊張しながら待つと

杏色の着物をお召しになった神職の方が 祭事を執り行ってくださいました。

護摩を焚く火の音や神主様の声が次元を超越していく音に感じます。


私は一心に

未曾有の出来事に対して、いつも私たちが心する在り方と

布袋様からのメッセージ、そして 不可能な状況を可能にしたことなど

一連の出来事に感謝のメッセージを伝えました。


お祈りが終わり

この年が偶然にもご開帳ということで 長く続く階段を上がって本殿へと案内されました。


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登り龍 下り龍が描かれたその扉が開かれ、宮司が御簾れをすーっと開けてくださりました。

私は 威厳に満ちた空気感の中から 厳しい表情の何かが私を見ているように感じましたが

むしろその場所は心地よいものと思いました。


振り返ってみると御拝殿の場所から 遠くに瑠璃色の海が見えました。

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そして自分のいる場所から天井を見上げると植物が描かれた欄間に目が奪われました。

「葡萄ですか?」と宮司に尋ねると

「桐です」と答えてくれました。


金華山黄金山神社の神紋は「五三の桐」

この春に千葉に娘が縁あって赴いた千葉県香取神宮の神紋は「五七の桐」


桐か…


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「感応殿」と称される場所でしばらく 感覚を研ぎ澄ましていると

「ここ、気持ち良いですね」と口に出して言ってしまった、

神主は

「そのように感じていらっしゃるということは神様が歓迎していらっしゃるんですね」

と言って頂き嬉しかったです。

ここは聖域、神主の祝詞と、見護りの中で粛々と過ごす、

そしてお神酒を頂きました。

海に待たせてあるお船のタクシーの待ち時間かろ決まっていて

いつまでもそこで過ごすことはできません。


 

それでも私たちしかいない この時、

神様にしっかりと思いを伝えることができました。


外に出ると既に船の人が迎えに来ておりました。

名残り惜しんで

大黒尊、恵比寿、八大龍王神、辨財天に挨拶してきます!と言って

少しだけ待っていてもらいました。


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夢枕にお立ちになった布袋様の偶像は

見ることは出来ませんでした、


でも ここに生息する鹿が

近くに寄ってきてくれて

「辛い時こそ笑顔で!」と囁いてくれました。

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金華山黄金山神社ー4に続く

帰りのお船に乗ると そこに私たちだけでなく 昨日から一泊泊まりで参拝していた

お2人と一緒になりました。

ご縁というか…話しかけられました。


面識が初めてのこの方方に

私が震災の時に体験した布袋様のお話しをさせて頂く時間がありました。


その方々は

「岐阜から来た」と仰いました。

岐阜県にも「金華山」があり、岐阜 金華山に赴いた足で宮城 金華山に来たと言います。

そして その後に 発せられた言葉に驚きを隠せずにはいらませんでした。


岐阜 金華山から北東を辿ると長野 御嶽山をへて 宮城 金華山に着く。

そのラインを〝三、六、九〟のラインというのですよ。

三、六、九は弥勒、弥勒菩薩様。弥勒菩薩様の仏号は 布袋様。


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来た道の海岸線を 海を眺めながら走ります。

海も心も静かです。

美しく光に満ちた地球の様子を思い瞑想しました。

3.11の震災、夢枕の布袋様、導かれた金華山黄金山神社、

様々に起こる事を奇跡的に乗り越え震災から1年半

新しい土地と お店をもち

それからやっと御礼に赴けると思った時が御開帳。

そして

お船の中で答えを頂き…


キラキラと西日に照らされた海の水面を感じていると

夫が「松島のほうまで行ってみようか」と言ってくれました。

こんなふうに過ごす時間は何年ぶりなんでしょう。


夢の中にお立ちになった布袋様は

「時間を楽しむ(今を楽しむ)

「好きなものを食べる(遠慮しない)」

「自分から笑う(心を解放する)」

を私に教えに来てくれました。



あなたのそばにはご縁のある神様がいらっしゃって

守護して下さっています。


祈り、瞑想、感謝、の心を通じて

より良く 人生を開いていきましょう。


心を解き放ち〝感じる〟


そして素直に〝問いかける〟


耳を〝澄ます〟


私はあなたが心から〝笑顔〟になり

ひいては地球そのものが 豊かになれるように望んでいます。


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震災から7年の時が経ち、皆さんの〝心の震災〟も落ちつきましたか、

これから 自分が与えられている ことを知るきっかけを

アトリエ✳︎ジェムカフェに見つけに来ませんか。


宝石、植物、看板猫パール

そして 導いてくれる 神様からのメッセージを感じるところです。




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